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バッチフラワーレメディって東洋医学の漢方薬みたいなものかな?

レビューブログからの紹介です。

本日、いつも作っている「かぜシロップ」を仕込みました。
レシピは、いずれ紹介しますが、ハーブで作っています。

まあ、予防程度にしかならないと思うのですが、なんとなく効く気がして、
二歳の息子と二人でパンに塗ったりしながら舐めてます。

うちの父は、製薬会社の研究員だったのですが(今はその技術を生かしてべつの
仕事についてます)子供に薬はめったに飲ませませんでした。

かぜを引いたら、せいぜい葛根湯のみ。
そんなにひどくなければ、しょうがゆ飲んで、暖かくして寝なさい・・
てな感じ。

そんな感じなので、できれば薬はそれほど頼りたくないんですよね~昔から。
まあワーママなので、早く治ってほしいというジレンマもあり、薬飲んでますし、息子にも飲ませてます・・。

できれば、かぜシロップ的なもので予防しつつ、東洋医学的にバランスを調整する方向で健康に
なりたいものです・・
(が。余裕がないケドね・・)



今回紹介されたフラワーレメディのホームページをみてて、
きれいなお花の画像に癒されつつ、はっと気づきました。
これって、東洋医学と同じ考えなんですね。

こちら、バッチフラワーレメディを扱っているお店です。

そもそもバッチフラワーレメディとは、
バッチフラワーレメディは、1936年、医師であり、細菌学者・病理学者でもあった
イギリスのエドワード・バッチ博士が考案した花療法だそうです。

バッチフラワーレメディの作用に有効な成分の核となるものは、植物のエネルギーから作られた母液から作られているようです。
この母液は、野生の花や植物を水に入れ太陽の光に当てること(太陽法)、あるいは煮沸すること(煮沸法)によって作られます。

お花のエッセンスがたくさん詰まっていそうですね。

特に東洋医学だ・・と思ったのは下記の点。
「フラワーエッセンス(花の持つエネルギーが転写されたエッセンス)を体内に取り入れることで、ストレスなどにより
生じた、不安、否定的な感情といった心のバランスの乱れを調整し、癒してくれるというものです。」

このバランスの乱れを整えるというのが特に。漢方薬も植物のエキスから作られますしね。


でも、イメージはこういう感じ。素敵!!漢方薬もすばらしいんでしょうけど、匂いが独特だったり
しますけど、こちらは花の素敵な香りがしそうですね。
フラワーレメディ



こちらで、一番人気があるのが、レスキューレメディ
だそうです。下記のような方に効果があるようです。

・強いストレスやプレッシャー(試験前、プレゼン前など)を感じている
・ショック(悪い知らせを聞いた後など)を受けている
・大きな不安(手術前など)を感じている
・そのほか、心のバランスが乱される様々な場面で


うーん、私もほしいよこれ。
震災やら原発事故やら欧州危機などいろんなことがありましたよね。今年は。。
ストレスフルになっていそうなので、今年の最後にこちらを使って、心のバランスを整えたいです。

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