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ブログにコメントいただきました。長くなりそうなのでこちらで返信

先日のちきりんさんの記事にコメントした記事にdaisyさんから、コメントいただきました。

この記事です。

ちきりんさんの日記「仕事と家庭の両立なんて、目指すのやめたらどう?」について


頂いたコメントはこちら。
マミートラックに乗られてるということは、ちきりんさんのまさにおっしゃってるとうりをしているんじゃないですか? 彼女が言わんとするのは、いつもどこでもなんでも全力疾走じゃなく(子育てしながら単身赴任とか)、人生のステージにおいて夫婦間で役割を柔軟に変えたり、ある時は仕事はゆっくり、ある時は未来への投資をと、状況に応じて柔軟に人生の選択をするということ。唯一違うのは、多分ちきりんさんの経験からすると、マミートラックに乗ってると、出席競争電車に乗りながら介護子育てするより今は楽かもしれないけれど、ご自身もおっしゃる通り、補助的な仕事しかしないのにやたらと給料がいいので、会社や社会の状況が良くなくなった場合、真っ先にリストラ対象となる可能性が高いので、それも鑑みて、もっと流動的な労働環境でも競争力が落ちない様にすることが必要になってくることまでみこされているてんではないかと思います。終身雇用なんて今となっては過去の遺物であることはあきらかなので、マミートラックに乗ってれば大丈夫~つまらない仕事でも我慢してあげてるんだから首にはしないで~って理屈は経営者側からはちょっとあり得ない理屈かなあと思います。どうでしょうか?


daisyさんコメントありがとうございます。



うーん、私の考えと異なり、返信が長くなりそうなので、記事にさせていただきますね。
>マミートラックに乗られてるということは、ちきりんさんのまさにおっしゃってるとうりをしているんじゃないですか
どうなんでしょう?
ちきりんさんは、この記事でそこまで語られていないような気がしますし(ほかの記事を全部読んだわけじゃないので不明ですけど)よくわかりませんね。

ただ、やっぱり、マミートラック的なことを批判してるっぽいニュアンスも下記から感じられるので、やっぱりちきりんさんはマミートラックにもよからぬ感情はいだいてるのかも。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
長期の海外出張や転勤は断り、たとえ緊急かつ重要でも夕方に始まるミーティングには出席せず、大事な顧客との関係を深められる機会であっても、会食には一切でない。
それでも仕事において、自分が納得できる成果を上げ続けられる人なんて、男性であれ女性であれ、相当に仕事のできる人だけだよ。
たとえ 10時から 16時までの時短で働いていたとしても、夫が“そこそこ”のイクメンであったとしても、子供二人育てながら週に 5日、正社員で働く女性の忙しさ(てか、テンパってる度合い)は生半可なモノじゃない。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


でも、まあ、本人じゃないのでわかんないっす。
ということで、ちきりんさん、お読みになってたらコメントお願いします。
って、こんな、アクセス数少ないブログ読んでるわけないか・・。


>唯一違うのは、多分ちきりんさんの経験からすると・・・
>マミートラックに乗ってると、出席競争電車に乗りながら介護子育てするより今は楽かもしれないけれど、
>ご自身もおっしゃる通り、補助的な仕事しかしないのにやたらと給料がいいので、会社や社会の状況が
>良くなくなった場合、真っ先にリストラ対象となる可能性が高いので、それも鑑みて、もっと流動的な
>労働環境でも競争力が落ちない様にすることが必要になってくることまでみこされているてんで
>はないかと思います。

まあ、マミートラックにも色々ありますよ。
実際に補助的な仕事しか与えられないケースもありますけど、うちの会社の場合はですが、時短でも1人月としてカウントされますからね。
時間制約の中で精いっぱい仕事はしてるけど、残業もできないし子供の病気で突発的に休まざるを得ない状況上周りの方にもかなり助けてもらってますし。
そのため引け目を感じて、出世コースに乗せてとはとても言えないし、昇給も考えないようにしてますし。
(実際のりたくもないですけど)

うちの会社のように、短時間勤務を理由に成果で決まるボーナスさえも減額されるケースもありますしね。
今は金より時間がほしいのでしょうがないかと。

実際、同じような給料(って、時短勤務だとほぼ新入社員並みになっちゃったりもするんですよね・・)
もらってる人よりは確実に働いてる気はしてますね。
そのためか、うちの会社の場合は、子持ち女性は割と大事にしてる気もします。
まあ、私もそれをわかってるので、「ほいほい」と賃金がらみには文句も言わず聞いてます。

そういう感じで多少の制度の不利は妥協されてるワーママさんがほとんどじゃないかな?と思ったりします。
(そうじゃなければ、ちきりんさんが上げてた、夫婦で別居しながら単身赴任など茨の道を取るしかないこともわかってるし。)


このバナーに参加されてるワーママさんで時短とったり、マミートラック乗ってるとおっしゃってる方も同様なんじゃないかなといろいろなブログ読んでて感じておりますです。
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しかし、そういう割と不利な状況であってもですね。
一度、「キャリア」というか「働き続けること」を中断するよりは、日本の場合、一般的に給料は高くなると思います。

したがって、前回の本文にも書いてますとおり、個人的にはですが、「終身雇用が保障されているから」というより、「現時点の給与額の差」により、働き続けてます。


また、おそらく、ちきりんさんが、流動的な労働市場~ということをおっしゃってるのは今の日本企業全般のことをおっしゃっているのであって、個々人が、流動的にやっていける能力をつけろと言ってるわけではないと思います。


ま、そもそも、うちの会社もヤバいので、いつ首を切られるか。。
というより会社が継続するかもわかんないですしね・・。
終身雇用には期待しておりません。稼いでおけるうちに稼げという感じです。




では、私の考えを説明しますね。
給与額についてですが、一般的に、女性の場合ですが、
育児休業取得⇒1年たらずで復帰し就業維持し正社員と、
育児による退職⇒子どもが幼稚園小学校に入ってからパート
では、相当生涯賃金が変わってきます。


よく、こういう議論で話題に上がるM字カーブは、カーブは育児落ち着いたら戻ってますので、ここで「賃金」も
戻るのかと誤解される方もおられるかもしれないけど、このグラフで表しているのは、あくまで「有業率」ですからね。

M字カーブってこれですね。

M字カーブ


こちらから引用しました。
http://www.stat.go.jp/info/today/067.htm




では、有業率ではなく、年代別に、男女差の賃金をみるとどうなんだろう??と興味はありますが。。。



と思ったらありました・・
常勤勤務者における、男女の賃金格差です。

男女別賃金格差

こちらから引用しました。
http://www.stat.go.jp/data/nenkan/pdf/z16-3.pdf


男女差ひでえ。。
半分はいかないまでも、上記のM字型カーブでがようやく2つ目の山となってくる40~54までのあたり(赤く囲んでみました)は6割くらいになってますね。。

このゾーンが、育児終了後に復帰した人が増えてくるゾーンではないでしょうか。

また、1986年に男女雇用機会均等法ができたので、そのまま総合職で働き続けている女性が多少いるのであれば、50あたりのゾーンは、多少勤続ウン十年超えの総合職女性も交じっていることになります。
こういった女性は、男性並みに給与はもらっているでしょう。総合職だしね。

さらに、現在、うちの会社みててもそうですが、中高年男性の賃金は、10年前に比べてかなり減ってきてると思います。年功序列賃金体系をなくす会社も多くなってますのでね。

それなのに、なぜ、ここまで差がつくのかというと、女性の場合、育児による就業中断から復職の間の賃金額の落差がかなりあるためだと想像します。まあそこまで、このデータでは上がってないので想像の範疇ですけどね。

平成24年のデータだそうですので、2年前か。それでもここまで差がついているようですね。
女性に均等法世代が未だいなかったり、中高年男性の賃金がまだ高かった10年前は、もっとひどかったんじゃないかと想像します。


一方、無理してでも常勤を続けたとした場合、
一応、労基法において、育休切りは禁じられていますので、復帰するまではなんとかなりますしね。
それに就業規則で制度がある以上企業は育児短時間勤務等を理由に首は切れないですし、
また、時短という理由では労働時間により賃金減らせますけど、同じ労働時間で働き続けてる労働者に、上記のグラフにあるように、40代後半からいきなり4割の収入カットは、よほどの会社都合が無い限り一般企業ではできないでしょう。
(こんなこと労基署に訴えられたら一発でアウトです)

また、会社側からもし、リストラされたとした場合でも同様です。(この場合、懲戒ではない、会社都合退職になると思います。)それまで就業継続していた場合、すぐにでも就職活動すれば、どこかに拾ってもらえる可能性はかなり高いでしょう。

日本の一般企業の場合、応募者の就業がそれなりに絶え間なく継続されていたかというのを履歴書で真っ先に見ますし、中断してたとしても、会社都合での就業中断は割と大目に見てもらえますので。

しかし、理由もなく私事都合で5,6年もブランクがある場合、応募者を信用しません。

つい先日も、うちの会社で中途社員の面接をしたのですが、あきらかに
就業継続しているか>能力
でみてました。

ちなみに、ブランクについてですが・・
結婚や育児というのはまだマシな理由だったりします。その点女性のほうが男性より恵まれてたりするのかも。。
実際採用に携わったりすると実感しますが、女性より、男性のブランクの理由のほうが問われますね・・。



それが、残念ながら、日本の現状です。


したがって、私自身も(特に子育て後の女性の)パートの社員の賃金の低さは日本の大問題だと思います。
この点をちきりんさんも、下記のように、問題だとおっしゃってるのではないでしょうか。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
理由は簡単です。終身雇用を前提として、すべての社会問題を解決しようとするからだよね。
その(無茶な)前提条件を外さないから、睡眠時間もまともにとれなくなるような過酷な生活を「仕事と家庭の両立」とか言って、みんなで目指すことになる。
子育てで一回、会社を辞めたら、同じレベルの報酬がもらえ、同じレベルのチャレンジと成長機会が得られる仕事には、もう二度と就くことができない。
だからどんなに過酷な状態でも仕事は辞めず、ヨレヨレになりながらも「家庭と仕事を両立させねば! ブヒー!」みたいな話になる。
日本の労働市場における「抱え込み発想」が生む両立神話が、多くの人を疲弊させてるってこと。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


まあ、でも、この問題すぐに解決しないだろうなーと私は思ってるので、前回のような記事になったのですけどね。
だって、現実的に目の前におまんま求めて泣いてる子がいるし・・。働かなきゃ生活できないわけですし・・。
そりゃ、のんびり解決を待ってるより、さらに、就業中断という日本ではかなり高いリスクしょった上で理想の社会求めて行動するより、目の前の給料の高さを取りますよ。


それにしても、就業を中断することによる、この問題は、子育てを理由としない場合も当てはまりますよね。
男性でもあり得るケースです。

私の友人は、うつ病をわずらい、いったん休職⇒退職していますが、療養後、正社員時代のほぼ半分という条件の賃金で、しかも派遣社員としてやっとこさ雇ってもらいました。

最近話題になってる、介護による退職も同様ですね。もし、介護されていた方が亡くなって、就業したくとも、同じような賃金の仕事には復帰できないでしょうしね。

良くしらないですけど、ちきりんさんが「日本」て言ってるから、日本以外だと、数年ドロップアウトしてもキャリア生かして、同じような賃金でもどってこれるんでしょ?
が、。。これ読んでると、アメリカもそうでもない気もするんだけどどうなんだ??。。日本だけの現象じゃないかも。まあ1ドルが77セントになる分、まだ日本よりマシ?
会社人生にNO!米国、専業主婦ブームの真相 共働き大国の、驚くべき実態



したがって、日本だと、育児により就業中断した場合、よっぽどの能力が無いか年齢が若くない限り、パート社員やアルバイトせめて派遣にならざるを得ない。というのが現状ではないかと思います。


子育て後の女性ですからね。若く生んだとしても、小学校に上がって手が離れるのを待てば、30代後半か40代。
よっぽど能力が無い限り、そのような女性をいきなり産前のような給料で正社員として雇ってくれる会社はまだ日本にはマレでしょう。
(もっとひどいことに、私の場合だと第二子生んで小学校まで待ってだと40代後半になってしまうしwww)

また、パートやアルバイトとして雇われた場合、最低賃金ギリギリか下回ってる(サービス残業や私が前書いたようにボーナス断らせることで結果的に)ところも多いのじゃないですかね?

勤務内容ほとんど変わってなくても、パートと正社員で大きく賃金の差があるところが多いですしね。



おそらく、企業側も、これまでは配偶者控除もあったことだし、育児と両立できる条件を提示して「あげている」のだから・・ということで、子持ち女性側に甘えてきた結果だとは思いますが。
(また子持ち女性側も賃金低さ云々には文句も言わず、夫のほうが稼いでると夫を立てねばと、少々の給与の安さは気にせず働き続けた結果だとは思いますが・・)


でも、私たち子持ち女性もバカではないので、多少体はきつくとも、仕事も育児も宙ぶらりんの状態でも、したたかに育児休業でも時短でもなんでもとって、正社員で働き続けることを選ぶ女性は増えてきてるでしょう。
私自身、東京に住んでますが、単に第一子と同じ月齢くらいの子もち・・・ということで知り合ったママの8割が仕事復帰してまして、びっくりしましたし。

それに、配偶者控除もなくすと安倍さんが言ってるし、変わってくるのではないかとは思いますが。
というか景気がよくなってきたし、人手不足となるらしいから、変わらないと人手維持できなくなるでしょうしね。

そうじゃなきゃ移民でも導入するのかな?

実際に、すき家等ではすでに問題が起きてきているようですしね・・。


まあ、でも、そうなると、色々なサービスの値段が上がってくるでしょうね。。
スーパーとかファーストフードとか、牛丼屋とか、ファミレスとか、パート労働者でなりたっているような業種がね。



ちなみに、
このテーマについて、コメントいただいてから、いろいろ、興味があって調べていたのですが、上野千鶴子さんの記事が面白かった。。
バシバシきりまくって、さすが!です。
上野千鶴子先生、働く女は幸せですか?

特にココね。。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
――しかし、女は意地でも会社を辞めまいと居座ると、「ぶら下がり」だとか「乗っかり組」だなんて言われてしまいます。

それは女のせいではありませんよ。日本の企業のシステムが、既得権益を持てば持つほど有利になるようにできているだけ。男がこれまでさんざん享受してきたうまみを、女も学んで享受しているだけで、何が悪いのよ。
私はね、「男の不良債権」のほうがメンテナンスコストがかかるんだから、女が何人ぶら下がったっていいじゃないかと言っているの(笑)。一度、離職しちゃうと、非正規雇用の口ぐらいしかなくて、ぶら下がることさえできなくなるのだから。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


そうそう。そうよ。

ぶらさがりつづけるわよー!!


まあ、全体的に上野さんも終身雇用前提(というか流動的ではない日本の一般労働市場)のありかたには反対しており、その点は、ちきりんさんも同様かなと想像します。
(ちきりんさんは、ここまでジェンダーにはこだわってなさそうですけどね。)
上に述べたとおり、私も同じ考えです。


でも、日本の企業体質が変わるまで待ってられないの・・。すみませんねえ。。。
おかしいとは思っても戦うほど暇じゃないし、食っていかねばならないし。。

だから私はおかしいと思いつつも周りに迎合し、仕事と家庭の両立を続けるんです。
てのが、前回書いてた内容です。


あ、でも、お優しい上野さんが心配しておられるように、マミートラックに乗ってても、私はまだまだ腐ってませんから大丈夫ですよ。
たとえ、昇格や評価に役立たなかったとしても、社会や人の役に立ち、喜ばれること自体が好きなので。
男性より女性のほうがその傾向は強いんじゃないかな?

評価につながらないようなの隙間の仕事でも役立ちそうなことを提案したり、工夫したり、働きかけたりすることでも仕事の楽しさは得られるものじゃないかなと思ってます。。


ホントに、いつも助けてくれる周りの同僚や上司にも感謝しておりますので、これから、産休を取りますが、復帰した暁には、時間の許す限り、会社のためには貢献したいと思います。


もちろん、家事や育児が多少いい加減でも文句言わず、進んで育児家事をやってくれるダンナにも感謝しておりますよ。


長くなってすみません。
お読みいただきありがとうございます。
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コメント

No title

やっぱり!迎合しながら今今のお給料のために働いているということは、正にちきりんさんの言ってる「そもそも超人にしか無理そうな無理のある両立を諦めたら(タイトルそのまま!)」を実践されている様に思います。働く女性に比較的理解がある会社を見つけ、ご自身にもそれなりの能力と自信があり、でも出世出世と躍起にならず家族との時間を確保する(もしくは仕事とプライベートの折り合いをつける)。日本の労働環境でそれが簡単だとは勿論思いませんが、ちきりんさんがむしろお勧めしてる生き方に近い様に感じます。勿論、今のお給料だけでなく、将来の雇用可能性も鑑みて、現在の雇用の継続を優先されるのも、資格取得やら、言語の習得やら、将来の労働市場競争力を高めるのと同等だと思います。なので、今回のお返事を読んで、ますますマミートラックに乗られてる方々は、ちきりんさんの言う「子育てしながら単身赴任」とは異なった選択と似ていると思いました。将来実際お目にかかる機会があったらぜひ確認して見たいところです。大長編のお返事有難うございました。

Re: No title

daisyさん。コメントありがとうございます。
> やっぱり!迎合しながら今今のお給料のために働いているということは、正にちきりんさんの言ってる「そも>そも超人にしか無理そうな無理のある両立を諦めたら(タイトルそのまま!)」を実践されている様に思いま>
す。

そうなんですかね??あまり多くを語らない方なので、よくわからないですよね。。

>将来実際お目にかかる機会があったらぜひ確認して見たいところです。
そうですよね。聞いてみたいところです。

>大長編のお返事有難うございました。

いやいや。。私も興味あるテーマなのでついつい長くなってしまいました・・お読みいただきありがとうございます。

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